風便り

日常の出来事やなにげに思ったことなどを
気の向くままに書いたブログです。
 
恐怖! 姫の待ち伏せ。。。
姫はシルフが2階へ上がるのをいち早く察知する。
1階のおこたで寝ていても、
シルフがおこたを出ると、さっと飛び起き2階へ走る!

ただトイレへ立っただけの時でも、2階への階段を駆け上がる。
あまりにも慌てて駆け上がるので、時々足を踏み外して
こけてる時がある冷や汗

あごを打って非常に痛そうだ・・・^^汗

そんなこともあるので、違うときは
「違うで、まだ行かへんでー」
と、一応その背に声をかけるが、聞いちゃいねー・・・しょんぼり

そして彼女はいったんシルフの部屋の前まで駆け上がると
降りてこない汗
部屋に入って勝手に寝てればいいのに、
扉の前でシルフが上がって来るのを
ただひたすらに、じっっっっっと待つのだ。

ドラマを見たりして姫が上がってから、
余裕で2時間は経っていたりする時もある。
当然、諦めて部屋に入っているだろうと思うじゃない。

さ、用事も済んだし2階へ・・・。
と階段を見上げる・・・。


!? (゚Д゚lll)

暗闇の中で。
・・・・・・心臓に悪いです冷や汗
かなりビビリます。
知っての通り、姫は黒猫。
闇と同化して彼女の姿は見えません。
このように闇の中に
瞳だけがキラリと浮いてます。
えぇ。
何度体験しても、慣れません汗汗

そして、姫は何時間でもそこで待つのです。
それはそれは忠犬ハチ公のように。。。

かわいい。
かわいいし、嬉しいけど、この待ち伏せは怖い・・・(-_-)

ホントにね、一瞬、「うっ!冷や汗って、
息が止まって固まります。
もう少し、自分が黒猫である自覚を持って頂きたい・・・。

ちなみに、フラッシュをたいて撮影すると・・・。
フラッシュ版。
待ってます待ってます^^汗

フラッシュたいたらたいたで、
より光って怖いですね冷や汗
青いし。。。



| シルフ | ペット | 23:34 | - | - |

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